フジ医療器のマッサージチェアは、ココが違います。
フジ医療器では、1954年に第一号機を開発して以来、人々の疲れを癒やすためにさまざまなマッサージチェアを開発・販売してきました。現在も、市場シェアトップを維持しています。
※2009年1月~2011年2月マッサージチェアメーカー別金額シェアGfKジャパン調べ(全国の有力家電量販店販売実績を集計)

フジ製作所第一号機のモデルとなった木製あんま機。

2モーターで、もみ・たたきが可能な特殊クラッチを採用したFM-52。

ポイントナビ搭載で、大ヒットしたAS-003。
一人ひとり異なる身体の複雑なラインを自動的に検知する「3Dポイントナビシステム」や、エアーバッグの面刺激でソフトに筋肉を押し上げる「エアーマジック」など、独創的な新機能を次々と開発。最大で796通りものマッサージを行う機種を発売するなど、「高機能・高品質なマッサージチェアならフジ医療器」と評価されています。

身体のラインにあったマッサージを可能にする「3Dポイントナビシステム+(プラス)」。

ソフトに筋肉を押し上げる「エアーマジック」。

コリの激しい部分には、もみ玉による刺激で集中した「極(きわみ)メカ2.0」。
フジ医療器では、人間の行うマッサージに少しでも近づけるため、「マッサージチェアマイスター」と呼ばれる役割の社員がいます。
マッサージチェアマイスターによる、自らの身体を使って人間ならではの「心地よさ」を0.1秒単位で追求する調整作業は開発の最終段階まで行われ、「機械なのに、人間のような」マッサージを実現しています。

マッサージチェアマイスターによる調整作業。ただ休んでいるわけではありません。

0.1秒単位での細かい設定が、より多くの人の「心地よい」に繋がります。

さまざまな体型のスタッフが集まる「マイスターチーム」。
フジ医療器には、マッサージチェアの魅力を伝えるスペシャリスト「マッサージチェアソムリエ」と呼ばれる社員がいます。各種マッサージチェアについて細部にわたって熟知し、お客様の悩みにあったアドバイスをおこなっています。

マッサージチェアの魅力を伝えるソムリエ。明日の日本の元気を注入すべく日々活動している。

体感してもらいながら機能を解説するソムリエ。この心地よさと共にその理由がわかるので大きくうなづいてしまいます!

研修会で自分のノウハウを伝えるソムリエ。弟子がソムリエとして活躍する日も近い。
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