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専門家も使う治療法。それが超短波治療器。

専門家も使用される超短波治療器は、赤外線などの温熱療法では届きにくい身体の内部にまで、超短波エネルギーを透射できます。
身体にやさしい療法として広く使われており、温熱効果で血行を促進させ、コリや痛みをケアします。
2つの導子で効率のよい治療が実現。
「ヘルスウェーブ」には、超短波を発生する大型導子(パッド)が2枚付属。腰と膝、右肩と左肩など離れた二つの箇所を同時(※)に治療したり、腹・腰などをからだの両側から挟んで治療するなど、広範囲な患部を効果的に治療することができます。 ※約2秒ごとに交互出力

※治療部位が首・足首・ひじ・ひざ等のからだの細い部分では、腰や肩に比べて熱くなりやすいので、
温感の選択や導子の当て方(乾いた厚手のタオルをはさむ等)には、ご注意ください。
超短波治療の効能・効果
温熱効果
■疲労回復
■筋肉の疲れをとる
■神経痛、筋肉痛の痛みの緩解
■血行を良くする
■筋肉のコリをほぐす
■胃腸の働きを活発にする
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